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特定非営利活動法人きらら臨時総会のご報告
いつもきららの活動にご支援ご協力賜りありがとうございます。 昨年12/14(日)草津市立図書館3階大会議室にて特定非営利活動法人きらら臨時総会が開催されました。 皆さまご多用の中、出席くださいましてありがとうございます。 基本構想の検討の中で、きららの経営改善と組織体制の継承、グループホームづくりと地域生活支援体制の充実、就労支援事業の見直し、健康に関する取り組み、共生の地域づくりのための取り組みに重点的にすすめていくことになりました。 制度や世の中の動きは、不安に思うことが多くありますが、引き続き、障害のある人たちが、安心して自分らしく豊かな生活ができることを願い、力を合わせてとりくみを進めていきたいと思います。
1月19日


「優生保護法問題の全面解決をめざす滋賀フォーラム」参加ご協力のお願い
特定非営利活動法人きららは、障害のある人の「あたりまえに働き えらべるくらし」をめざし、『きょうされん』の会員事業所として共に歩んでいます。 このたび、きょうされん滋賀支部と滋賀県ろうあ協会が主催する大切なフォーラムが開催されます。 『優生保護法問題の全面解決をめざす滋賀フォーラム』 ~命に優劣はない! 優生思想を断ち切り、差別のない未来へ~ 旧優生保護法の「不良な子孫の出生を防止する」という目的のもと、厚労省の統計では、優生手術の被害者は全国で2万5千人、人工妊娠中絶の被害者は5万9千人にのぼるとされています。滋賀県では少なくとも387件(同意なし含む)の強制不妊手術が行われました。昨年7月に旧優生保護法は憲法違反と判決が下された今も、謝罪と補償が届かない被害者がおられます。 歴史的な過ちを二度と繰り返さないために。 そして、誰もが人間としての尊厳を守られる社会をつくるために。 映画と講演を通じて、共に未来を考えてみませんか?ご参加のお申し込みをお待ちしております。 🗓 日時 2026年1月18日(日) 午前の部:10:00~12
1月13日


広報くさつ12月号に掲載されました!
新年あけましておめでとうございます。 本年も引き続き、よろしくお願いいたします。 さて、ワークパートナーきららがお世話になっている横江ファーム様とのお仕事について 広報くさつ12月号に掲載されました! なんと、表紙を飾っています👏✨ 草津市内にお住いの方はすでに手に取って下さり、ご存知の方もいらっしゃると思います。 「農福連携」という言葉をご存知でしょうか? 12/3~12/9は障害者週間ということもあり、今回、市内の農福連携に取り組む事業所が紹介されています。 農福連携とは・・・・農林水産HPより 障害者等が農業分野で活躍することを通じ、自信や生きがいを持って社会参画を実現していく取組です。 農福連携に取り組むことで、障害者等の就労や生きがいづくりの場を生み出すだけでなく、担い手不足や高齢化が進む農業分野において、新たな働き手の確保につながる可能性もあります。 近年、全国各地において、様々な形での取組が行われており、農福連携は確実に広がりを見せています。 きらら北山田の紹介ページもあります! ぜひぜひご覧ください♪ 広報をご覧になりたい方がい
1月13日
